カテゴリー「05-酒」の7件の記事

2011年12月28日 (水曜日)

2011 忘年会

悪友Rockerどもとの忘年会。
本当に酒が楽しいと思わせてくれる連中。
歳はとってもいつまでも変わらない熱い関係。
また会おう!

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2007年2月17日 (土曜日)

酒のうた

先日飲みに行った店の洗面所に貼ってあったもの。
酒の歌。

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深い..。
サケさけSAKE酒みんな酒..
俺の人生とそう遠からず。

曲つけてみるかな?

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2006年12月30日 (土曜日)

同級生忘年会

この日は高校時代の同級生と忘年会(クラス会)だった。

Blog0612301同じ教室で10代を過ごしたメンバーも、今じゃ医者になった者、教師をやってる者、経済○○省で働いてる奴、大手メーカーで設計開発エンジニアをやってる奴、大手○○銀行の室長やってる奴(風邪で来れなかったけど)、専業主婦、そして独身貴族、実に色とりどり、みんな立派な顔ぶれになったものだ。
久しぶりにこんな連中と飲むと酒の肴となるネタも日頃とはちょっと違ったりするものだ。

Blog0612300 でもこういう風に昔の仲間と顔をそろえてひざ突き合わせて一緒にグラスを交えることが出来るのは、今後もあるんだろうか?あるとしたらあとどれくらいなんだろう?

「また会おう!」、「これからも時々は集まろう!」、大体その手の約束は流れていってしまうことが多いことを経験的に知っている。
そうならないためにも、今日のこの日の出来事をここに記しておこう。

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2006年12月27日 (水曜日)

TRIUNITY '06忘年会

Blog0612272 TRIUNITYは本日今年最後のスタジオ入りをし、そのままメンバー3人で忘年会に突入。反省会も含めてとても有意義な内容になった。

実はTRIUNITY、メンバーで飲みは俺だけである。俺の経験からすると非常に飲み会の少ない珍しいバンドだ。
そんなわけでメンバー揃って飲み会をやるのもかなり久しぶり。

Blog0612271 場所はメンバー行きつけの【味の蔵・だるま】 (北九州市戸畑区)。
このお店では以前TRIUNITYアコースティックLiveをやっているし、ポスターやCDを置いてくれてて、とてもお世話になっている場所だ。
この店、写真の通り顔は怖いけど非常に気さくなマスターの料理はこの上なくうまい!(メニューにうまくないものが1品も無い!)
そしてマスターの料理に対するポリシーはこの一言。
「高い値段でうまいのは当たり前、安くてうまいものをお客さんにいかにして提供できるかが料理人の腕のみせどころだ」
いや、格言にしたい!まじで。

Blog0612273 そして俺はそんなマスターの食の素材のこだわりや料理のプロセスなんかのうんちく・裏話、料理のうまさの背景にある技術や理屈を聞きながら酒を飲むのがとても好きだ。
そしていつも優しく明るい笑顔で声をかけてくれる女将さんとの会話も、この店に顔を出す楽しみのひとつになっている。

Blog0612274 で、この日はマスターから最後にお土産まで頂いてしまった。俺が手にしている芋焼酎だ。
マスター、いつもありがとう!
新年会でまた顔出します!

(この写真、マスター踏み台使って底上げしてます<爆>)

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2006年7月26日 (水曜日)

緑のビール

ちょっと珍しいビールを飲んだので御紹介しよう。Blog060726
右の写真は一見黒ビールっぽいけど、実はこれグリーンビール
泡が緑がかっているのがわかるはずだ。
このビール、あるものが入っているため濃い緑色をしたビールになっている。
さて、何が入っているビールでしょう?

①メロンビール
②緑茶ビール
③わさびビール

正解は③わさびビール。
口当たりはスタウトビアっぽいんだけど、飲んだ後ふっと香りが抜ける感じがまさにわさび。
少しはまりそうなやばい感覚を覚えた。
なかなかその辺の居酒屋やBARじゃ飲めないのが難点。

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2006年7月 9日 (日曜日)

Gimlet(ギムレット)

好きなカクテルがいくつかある。Blog060709
レッドアイ、モッキンバード、グラスホッパー、ボストンクーラー.....。

そんな中でも最近特別によく口にするのがギムレット
そして昨夜とてもうまいギムレットを夜景の美しい52階超高層のバーで飲んだ。
シンプルなカクテルなのでどこでこの差が出るのかよくわからないが、おそらくジンの銘柄、ライムの質と量、そしてグラスの温度かなと感じている。
とても気持ちよくさせてくれたバーに感謝している。

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2006年7月 1日 (土曜日)

芋焼酎

【五代目 和助】Blog0607012
酒が好きだ→癖の強い酒が好きだ→バーボン芋焼酎が好きだ

そしてちょっと珍しい芋焼酎を昨夜頂いた。
名前は「五代目 和助」。
生まれは鹿児島県。
明治・大正時代に造られていて一世風靡した芋焼酎の五代目レプリカだそうだ。

で、さっそく飲んでみた。
濃い!深い!うまい!
森伊蔵ほど飲みやすいわけじゃなく、伊佐美ほど香りが強くなく、しかし自己主張は非常にはっきりしている芋らしい焼酎だ。
飲み方は当然ロックで、そして口に含む前にゆっくりと香りを楽しみながら少しずつ味わうと最高だ。
ありがとう、M。

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